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第三の軸 不動産投資事業

オリジナリティ溢れる思いを、ライフスタイルに合わせて自分色に変えていくことで資産価値を向上させます。

現在の都市型ライフは、新築戸建住宅や新築マンションだけでなく、オリジナリティ溢れる中古物件を自分色に塗り変えていく。 そんなスタイルも定番化しています。光コージュグループでは、利便性の良い中古物件を使用者のライフスタイルに合わせて生まれ変わらせ、資産価値を向上させ投資に充てて頂きます。また、実際に戸建住宅やマンション・アパートなどの建造物を賃貸に出しているにも関わらず、空室率が目立つ場合などにも独創的なリノベーションを施すことで、投資価値を向上させていきます。

投資の目的

不動産投資とは通常、建造物(戸建・マンション・アパートなど)を購入し、他人に賃貸することで家賃収入を得ることですが、物件を購入してから売却して換金するまでが一連の流れです。不動産投資は、ある程度の利回りの確保が可能ですが、元本を保証してくれるわけではありません。そのため、株式投資やFXなどとは異なり、資金が短期間で何倍にもなる可能性がある投資方法ではありませんので、その時の自分の状況に合った投資を行うことが重要です。

不動産投資を成功に導くための心得

1.立地条件がよいこと
2.周辺環境を含めて、自分も借りてみたいと思う物件であること
3.分譲会社、開発業者がしっかりしていること
4.管理体制がしっかりしていること
5.設備、内外装の仕上り
6.事業収支計算
以上6つのポイントを踏まえて、流行に惑わされない物件を選ぶことが大切です。

不動産投資における適正物件

不動産物件には、新築物件・中古物件・競売物件の3種類があります。
1.新築物件は建物の設備も最新式のものが備わり、家賃を高めに設定しやすいです。
2.中古物件は年数が経過している分、安く実物を見られるという利点があります。
3.競売物件は、裁判所が差し押さえた物件を公的に入札等の方法で売却する物件です。
魅力的でない物件もリノベーションによって人気物件になるので、様々な可能性を視野に入れて選択することがポイントです。

利回りと購入価格の関係性

一般的に新築物件は高く、中古物件は安いと考えられています。しかし新築の賃貸用不動産を購入し、その後賃料収入と土地価格が変動しないと仮定した場合、築年数が経過すればするほど不動産のリスクは高まり、高い利回りを要求されるため不動産価格は下落します。一定の利回りを確保するためにはいかに収益をアップさせるかが重要となります。

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